車の運転は主に私が主人の通勤に駅までの送迎、祖父母は通院時で近いところは自転車など利用し走る距離を減らしています。

一台だけなのですが、年間10000km未満です一般的には少ないでしょうけど、今回利用した自動車保険は年間の保険料は走行距離で上下するので、あまり車に乗らない人にとっては保険料の節約にもなるんです。

どんな自動車保険に加入するのかは車を所有する理由と同じでと同じように様々なきっかけが考えられます。

いくつか例を上げてみます。

友人の勧めで、親戚の勤め先だった、親が手続きしたのでよくわからない、車をよく使用するので、親しくしている車屋さんの勧める所で、母が保険のセールスレディーだった、しっかり納得できる対応に感謝です。

事故は単独事故だったので対物で、高速道路の壁を一部破損してしまったのですが、全て完璧に処理してくれました。

祖父の車はそのままに修理工場に、車移動も勿論手配してくれ家族も安心していました。

そしてそれも保険を使用して旦那が追突事故を起こした時は、年中無休の無料サービスに入っていましたし、突然の車の故障は、運転者は戸惑ってしまいがちです。

私もその時は相当焦っていたと思いますが、アドバイザーの冷静な口調で、こちらも落ち着きを取り戻せたことが本当にラッキーでした。

共にまず思うのは、名義人の気持ちになりいつの時も寄り添っていてくれるのに、保険料金がリーズナブルのが魅力です。

事故処理の色々怒る問題も不快感も緩和されたし、本当に良い対応をしてもらえたと今でも感謝しています。

このような計らいを受けてこの事故で知ったことは、時間帯にかかわらず快く対処して頂き危険と隣りあわせの毎日を送っている者には素晴らしいポイントであることはもちろん核心をついた保険内容ではないでしょうか。

新たに保険の名義人になるには、保険証がそのままでは違った保険に私の名前では無理なんだしうです。

そのことを両親の自動車メーカーのセールスは触れなかったので、自分なりに色々聞いてみて知ったので、両親の自動車メーカーの営業マンに不信感を抱き、契約者を私に変えてもらって、次回の保険契約日に、自分に合う保険会社で契約しました。

これらのように、ネットではく個人の営業人は個々の上司の査定を重視しお客様目線でない所もあるそうです。

だから、契約内容は今までのものより少しだけ良いものになりました。

でも、保険の掛け金はちょっとだけ安くなりました。

ネットで簡単に契約完了出来る自動車保険は初体験ですから、代理店より安くて保証内容も充実していることに少々不気味ではあったんですが、直ぐその疑いは晴れました。

私はこれまで無事故なのですが、先日出先で事故ってしまいました。

そうすると自動車保険を今のまま更新するよりも安かったのです。

もしかして何か不備があるのではと結構疑いましたがこれと言って不備はなく加入したんです。

私が入っている自動車保険はある程度、自動車保険の支払い金額も考えて保険の条件を見直しているので、プラン内容次第とも言えるでしょうが充分安くなっていると考えられます。